天中殺=ステージを上げるタイミング

なんでこんなこと起きるんだ???と思ったり、
やってもやっても虚しさを感じたり、
こうしていこう!と決めてたことが突然終わってしまったり、


もしかしたら、それはあなたにとって大切なタイミングかもしれません!

天が味方しない時期というのが誰しもあります。
素の自分が出る時期で、普段とは違う現象が起きやすい時期が定期的にあります。

12年間のうちの2年間
12ヶ月のうちの2ヶ月間
12日間のうちの2日間

天中殺という時期です。
先に書いた「辛い」という思いや、「なんで?」という思いを
感じる方も多いのもあって、

また、漢字からも「怖い」イメージを持たれている方が非常に多いです。

ですが、ここをどのように捉えるかが大切になります!

「天中殺はこういうものです」というのは、いろんなサイトに
書いてあったり、AIに聞いたりすると出てきます。

天中殺理論から理論から陰陽思想や五行思想が生まれたと
されているのもあって、

とてもとても学びが深い部分になります。
天中殺論という一つの学問になっているくらいなんです。

天中殺は6つ
子丑天中殺、寅卯天中殺、辰巳天中殺、午未天中殺、申酉天中殺、戌亥天中殺

私は辰巳天中殺なので、2024年と2025年の2年間が
天中殺の年に当たり、


2026年の2月で明けた(終わった)!とバンザイして
ほっとしたのも束の間、いろんなことが起きていて
向き合い、今後どうしたいのかを考えているところです。

実はこの天中殺が明けてから、半年をかけて
通常モードになっていくのですが、
このタイミングでも大きな学びを得る時期です。

まあまあこの学びは痛みを伴います。

2月でスパッと終わりではないということは
知識ではもっていたのですが、実際に身をもって体験しております。

つくづく思います。
天中殺という本当の意味を知っていてよかったなと。

それを知っていると心の平穏さが違います。

ここまで読んでくださった方には、
天中殺の肝となる過ごし方をお伝えしますね。

最も大切なことは、能動的ではなく、受容的であること。
ここがめっちゃ大事なんですが、わかってるのに自分では判断
できなかったなと思ってます。

そして
自分の本心と繋がっていること

私自身の2年間の経験、
そして今、天中殺月(4月と5月)に向き合っていることからも
本当にこの時期をどう捉えるのか、どう過ごすのかが
とっても大切だと強く感じています。

大切な時期だとわかったら、
どんなに心が揺さぶられることが起きても
乗り越える力となると思うんです。

1人で抱えきれないと思うことも、
違う側面が見えたら、希望になるかもしれません。

もし、今どうしてこんなことが起きるの?と思う方は、
一度ご自身の天中殺の種類とそのタイミングを
調べることをお勧めします。

どうやって?と思われますよね。
このHPで調べてもらえたらいいのですが
それができずにごめんなさい。
「算命学」と検索して出てくるところで生年月日を
入力されるとすぐに出ると思います。

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